理事長 松井 守(マツイ マモル)

(有)メディアクルーズジャパン 代表取締役メディアプロデューサー

元読売テレビ チーフプロデューサー

西宮市生まれ。

1961年、同志社大卒、同年、読売テレビ入社。放送記者7年を経て、制作局に配属, 退職するまでの約40年間にわたって現場一筋でやってきました。 生涯現役を目指して「メディアクルーズジャパン」を設立、主宰。

メディアの仕事を中心に活動しています。と同時に、ライフワークとしての旅やグルメ、アウトドアライフを通じて人間の永遠のテーマである健康の維持、増進と病気の予防の新しい旅や食生活について提案をしています。 現在、活動中の媒体は読売新聞、月刊旅行読売、朝日新聞、読売テレビ、日本テレビ、博報堂。トラベルジャーナル旅行・ホテル専門学校、ハービスオオサカなど。また、「旅、温泉、グルメ、旅行医学などの」講演活動もこなしています。

所属団体 日本ペンクラブ、日本旅のペンクラブ理事、旅行作家の会、日本国際旅行学会 日本旅行医学学会、日本経済政策学会、関西プレスクラブ(関西と西日本の報道機関各社加盟)

著書は共著を含めて18冊。

副理事長 大川 哲次 (オオカワ テツジ)

よつば法律事務所所長

弁護士

三重県尾鷲市生まれ。

昭和50年4月大阪弁護士会登録。

大阪矯正管区管内篤志面接委員協議会常任理事。

奈良少年刑務所篤志面接委員協議会会長。

その他、大阪刑務所、大阪医療刑務所、大阪拘置所、浪速少年院、奈良少年院においてボランティアとして受刑者、少年たちの指導・教育にあたる篤志面接委員を務める。

平成10年度大阪弁護士会副会長。

平成15年~17年度大阪弁護士会犯罪被害者支援委員会委員長。

司法修正時代から人や食文化、自然との出会いを求めて旅を続ける。

日本百名山全山登頂を達成。

秘境を中心に、海外86ヶ国を訪問。

温泉は1667湯入湯済み。全国食べ歩きも続けている。

副理事長 栢木寛照 (カヤキ カンショウ)

比叡山麓三宝莚住職

1946年3月 滋賀県水口町生まれ。

1968年11月 比叡山 無道寺にて出家。

1975年 天台宗 金乗院 住職拝命。

比叡山麓 三宝莚(さんぽうえん)住職。

天台宗 金乗院(こんじょういん)住職。

社団法人 三宝莚国際交流協会 理事長。

北マリアナ連邦 名誉市民。

北マリアナ連邦 名誉大使。

比叡山の開祖・伝教大師(最澄上人)のご願である人材育成を実戦しようと活動を始める。

その中でも、特に、青少年育成の一環として毎年40名から50名の小学生、中学生、高校生を、北マリアナ連邦の中のサイパン島に戦没者の慰霊と文化交流を目的として派遣しており、サイパンから子供たちを日本へ招き、日本の子供たちをサイパンへ連れて行き、今年で27年目になる。

テレビ・ラジオ各局のバラエティ番組から宗教番組などにレギュラー出演。

著書

「大人が育てば、子も育つ」 二期出版

「いつまでも愛」 二期出版

「中江藤樹に学ぶ一時代の心、人の心」 二期出版

「親が育てば、子も育つ」 徳間文庫

他にエッセイ多数。

事務局長 高橋 勉 (タカハシ ベン)

著実業

1932年 滋賀県大津市生まれ。

早稲田大学第一文学部フランス文学科卒業。

東海大学教養学部講師・委嘱教授。

大阪総合工学院専門学校長。現在、著述業。

NPO法人 市民協働・副理事長。

NPO法人 自然エネルギー普及協会・理事長。

100 年前に、琵琶湖の魔力にとり憑かれ、近江八景を題材にして “ 愛のファンタジー ” を書いたドイツ人作家がいる。その名はM・ダウテンダイ、作品の題名は『近江八景の幻影』。 じつはこの作品が縁結びの神となって、ダウテンダイの出身地のドイツ・ヴュルツブルグ市と大津市は姉妹都市の関係にあるのだが、そのことを知る人は少ない。

だが、詩想の噴出する小説世界が翻訳されないまま埋没してしまうのはあまりにも惜しい。髙橋は私費を投じて翻訳を進めた。その本が10月に上梓されたばかりだ。達意の訳文で構築される文学世界が、かならずや読者のヴァーチャルな世界に遊ばせてくれるだろう。

著書

「 甦え る羅漢たち」 「傘とモクメン」 「 資料 社会党河上派の軌跡」

共訳

「近江八景の幻景」M・ダウテンダイ著

理事 天羽 健雄 (アモウ タケオ)

ITプロデューサー

24歳の時に建築系会社を設立。

以後貿易の楽しさに魅了され仕事を手がける。

30代に I Tの奥深さに気づき参入。

現在、広告会社からのIT事業部を立上げ展開中。

IT事業、コンサルティング、イベント、ほか多種に渡り展開。

幼い頃から旅に連れて行かれることが多く、現在でも影響が残る。

10歳の時に1人旅を経験し、全国を回る。

理事 加藤 淳士 (カトウ アツシ)

昭和40年法務省入省

法務大臣官房及び保護局勤務、秋田保護観察所長、東京保護監察所次長、広島・福岡・名古屋の保護監察次長を経て、地方更生保護委員に。

中部地方更生保護委員会、近畿地方、関東地方更生保護委員会に勤務。

平成17年法務省退職。

現在、法務省浪速少年院及び交野女子学院篤志面接委員、大阪家庭裁判所調停委員など。

理事 辰巳 鳳蓮 (タツミ ホウレン)

占術研究家

人材育成コンサルタント

三木照山推命学研究会所属 (鑑定士名 :辰巳翠苑)

大阪市生まれ

司司会・インテリア・エステ・占い

四柱推命・姓名判断・六壬神易・タロットカード・家相風水術 鑑定技能取得

人の運命や占星術に興味を持ち、1985年より独学でタロット四柱推命を学び始める。

OL時代には、社内で販売促進イベントとして占いイベントを手がけると共に、人事部時代には、新入社員教育や販売員教育の中に開運メイクを取り入れた女性社員のための人材開発プログラムとセミナーを主催。

その中でもっと活用できる知識を取得するため、平成10年より 「三木照山推命学研究会 師範 垂井翠泉」 に師事。四柱推命と六壬神課を軸に、宿曜占星術(古法27宿)・姓名学を学ぶ。

現在では、東洋と西洋の占術を用いてオリジナルの手法でのインテリア、家相風水鑑定も行っている。

最近は、「人を動かす力は何か」を意識し、自己実現のきっかけをご本人自身がつかめるように、その人、一人ひとりに合った鑑定を心がけている。

理事 田中 正雄 (タナカ マサオ)

読売新聞大阪本社OB

1948年10月生まれ。

兵庫県西宮市出身で同志社大学文学部新聞学専攻卒。

読売新聞大阪本社入社、地方部記者を経て運動部歴25年。プロ野球を中心にサッカー、大相撲のほか高校野球、卓球などアマスポーツなどの報道に携わる。

その後、メディア部門でCATV、CSのテレビ番組の取材、キャスターなどを務める。また、読売新聞のホームページ「ヨミウリ・オンライン(YOL)」関西発のコンテンツ作成なども担当した。2008年秋の定年退職後、YOLのグルメ欄「グルメが何でぃ」関西担当など取材活動中。国内・海外旅行やウオーキングを続け、社会福祉関連の地元広報誌の編集などに携わる。関西運動記者クラブ会友。

監事 足立 賢一 (アダチ ケンイチ)

税理士

当会監事

理事 山田 博一 (ヤマダ ヒロイチ)

伊丹産業振興シニアアドバイザー広報担当

イベント業務管理者協会関西支部広報担当

関西学院大学文学部心理学部卒業

広告代理店「萬年社」にて25年勤務。TV番組制作・CM制作・博覧会企画運営。セミナー展示会イベント企画運営などに従事。

2004年漫画アニメコンテンツ制作会社DINA設立メンバーとして取締役に就任。

2006年、取締役退任。

その後、山田企画事務所として、現在、企業漫画アニメ制作に携わる。各種セミナー/イベント/企業広報企画等を行っている。

関西コンテンツクリエイタークラブの創設や漫画アニメ専門学校設立にも関与。

人材派遣会社より依頼で、大学就職セミナー講演。

伊丹市にてコンテンツクリエイター関連セミナー講演。

所属

経済産業省認定イペント管理業務者N0.940808・社団法人目本漫画家協会会員・目本アニメーション協会会員。

理事 田中 勉 (タナカ ベン)

(株)サンハウス・ベン 代表取締役社長

京都市生まれ

摂津高等学校PTA会長

吹田千里ライオンズクラブ会長

吹田防犯協議会吹二支部長

吹田納税協会青申会 理事

趣味

ゴルフ、読書、絵画、書道、謡曲、カラオケ

第89回、90回 二科展ポストカード部門入選

絵画展連続入選

2008年2月7日~18日 国立新美術館(東京)

2月26日~3月2日 大阪市立美術館

理事 上野 雅子(うえの まさこ)

医療法人仁済会 専務理事

株式会社千代田興産代表取締役

NPO法人医療制度研究会理事

津軽三味線師範(津軽民謡岩木会)

俳優(龍ヶ崎明:エンターテイメントショーユニットPlay〈宴為笑〉所属)

薬剤師

よりHappyな社会を創る、より平和な世界を創ることがゴール。

医療・介護・福祉の分野にとどまらず、音楽・演劇・日本舞踊などのエンターテイメントの分野からもゴール実現にアプローチする。

コーチング、セミナーも実施。能力開発プログラム「TPIE」、「PX2」の普及活動を行う。

皆さんが自由になりたい自分になり、楽しく過ごして頂くことに貢献できれば、これ以上嬉しいことはありません。

理事 向 茂樹(むかい しげき)

1976年年神戸商船大学商船学部原子動力学科卒業

1976年関電興業株式会社入社

2004年社名変更で関電プラント株式会社

2009年9月、関電プラント株式会社退社

在職中の主な職歴:

原子燃料破損事故で長期停止中であった「美浜1号機」の再生起動準備工事メンバー。関電興業(株)若狭技能研修所の設立メンバー、原子力部門、品質補償体制の構築、原子力部門、教育体制の構築。

2002年~09年まで電力以外の新規事業開発と実用化で環境トイレ事業に成功。設置具体例として鞍馬寺がある。

ほか、高濃度排水処理(梅廃水処理、焼酎廃水処理)の研究開発に携わった。

退職後、エコプロデューサーとして活動中

その他 理事

岩﨑 平 (イワサキ タイラ)

河野 貴(コウノ タカシ)

和田 良典(ワダ ヨシノリ)